KDDI Challenged



サイトの使い方

本ウェブサイトをご利用される際の、便利な使い方をご説明します。

印刷

Windows Internet Explorer 7.0

キャプチャー: ブラウザの印刷機能の例

本ウェブサイトでは、ブラウザの印刷機能を利用することでページの印刷ができます。

ブラウザの[ページ設定] メニューより用紙や余白の設定を調整し、印刷プレビューにてご確認の上、ご利用ください。
なお、ブラウザの設定や環境によっては正しく印刷されない場合があります。


検索

本ウェブサイト内に掲載されている情報を簡単に探すことができるよう、次の検索方法をご利用いただけます

サイトマップ

キャプチャー: サイトマップ

本ウェブサイトの「サイトマップ」ページより、お探しのページタイトルを見つけることができます。


RSSフィードの登録

キャプチャー: RSSを掲載した例

本ウェブサイトの一部のコンテンツは、XMLを利用したコンテンツ配信フォーマット(RSS) でも提供しております。
ご利用(ご購読) いただくには、あらかじめRSSリーダー(RSSアグリゲーター) への登録が必要になります。RSSリーダーは、一部のウェブブラウザもしくは専用の配布サイトよりダウンロードしてご利用ください。

  • ※ RSSやRSSリーダーについてのお問い合わせは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。

文字サイズの変更

本ウェブサイトでは、ユニバーサルデザインの考え方を取り入れて文字のサイズを変更できるようにしています。必要に応じて読みやすいサイズに変更してください。

文字サイズ変更ボタンでの変更

キャプチャー: 文字サイズ変更ボタンの例

本サイトにおいては、文字サイズの変更ボタンを掲載しています。
ブラウザの変更機能と同様に、ページの文字サイズを変更することができます。
文字サイズ変更ボタンは[小さく] [標準] [大きく] というボタンがあり、それぞれ下記の機能となっています。

[小さく]: クリックすると文字サイズが小さくなります。複数回クリックした場合、そのたびに小さくなります。
[標準]: クリックすると初期設定された文字サイズになります。
[大きく]: クリックすると文字サイズが大きくなります。複数回クリックした場合、そのたびに大きくなります。


ブラウザでの変更

文字サイズの変更方法はご使用のブラウザによって異なります。

Windows Internet Explorer 7.0

キャプチャー: Internet Explorer 7.0での文字サイズ変更時の例

ブラウザの[表示] メニューから[文字のサイズ]を選択し、[最大] [大] [中] [小] [最小] から変更できます。


Windows Internet Explorer 6.0

キャプチャー: Internet Explorer 6.0での文字サイズ変更時の例

ブラウザの[表示] メニューから[文字のサイズ]を選択し、[最大] [大] [中] [小] [最小] から変更できます。


Mozilla Firefox 2.0

キャプチャー: FireFox 2.0での文字サイズ変更時の例

ブラウザの[表示] メニューから[文字のサイズ]を選択し、[大きく] または[小さく] で変更できます。


Safari 2.0

キャプチャー: Safari 2.0での文字サイズ変更時の例

ブラウザの[表示] メニューから、[文字の拡大]または[文字の縮小] で変更できます。


リンクアイコン

リンクアイコン: 次のページに進むことを示すリンク

1) 次のページに進むことを示すリンク



リンクアイコン: 前ページに戻ることを示すリンク

2) 前ページに戻ることを示すリンク



リンクアイコン:「ページの先頭に戻る」を示すリンク

3) 「ページの先頭に戻る」を示すリンク




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